【赤坂】うずまき@フルーツや野菜を使った繊細中華。素材の味を生かした身体に優しい味わい。
この日はグルメな方のお誘いで、はじめてのうずまき。お野菜が美味しい中華ということで、楽しみにしておりました。お店は赤坂駅からすぐなのですが、地下にひっそりとあるため一度通り過ぎてしまいました。 お料理は「お任せコース8000円」で予約済。手書きのメニューの文字
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
Area
東京都内の気になるお店をご紹介。代々木上原、西麻布、恵比寿など、大人が心地よく過ごせるお店を中心に。
1100件の記事
この日はグルメな方のお誘いで、はじめてのうずまき。お野菜が美味しい中華ということで、楽しみにしておりました。お店は赤坂駅からすぐなのですが、地下にひっそりとあるため一度通り過ぎてしまいました。 お料理は「お任せコース8000円」で予約済。手書きのメニューの文字
赤羽橋でランチを頂いた後、気になっていたジェラート屋さんへ。麻布十番からは少しありますが、オフィスからは行きやすい場所。信号を渡ってすぐのところにお店はありました。(この位置すごいな。。) ホントに小さなジェラート屋さんでイートインはなく、持ち帰りのみのようで
オフィスのすぐ近くにあるプルーの外観がかわいいパン屋さん。中に入らずとも美味しいパンが並んでいるオーラがムンムン。朝&お昼用にと思い、10時ぴったりに訪問。 店内は小さいながらも、インテリアがかわいくお菓子屋さんのよう。10時台だと焼きたてのパンが揃っているの
麻布十番ランチで、もしかしたら一番気に入ったかもしれない中華ランチ。すでに2回訪問しました。その理由は常に10種類以上から選べ、お値段も800円からあり、その上デザートがつくというところ。そしてあの中国飯店の系列のカジュアル店なので味も美味しいのです。 入り口
麻布十番の夜は、この辺りを食べ歩いている方と一緒にオススメのお寿司屋さんで。飲ん兵衛にちょうどいいボリュームとお値段とのことで、楽しみにやってきました。 お店は小上がりのカウンター席のみ。この日は7人で貸し切りとさせてもらいました。 ネタケースにはピカピカした
11月までは期間限定で赤羽橋&麻布十番エリアにおります。このエリアでなんといっても楽しみなのはランチですよね。時間もないので積極的に色々なお店に行ってみたいと思います。 そんなこのエリア初日で訪れたのは、何気に前を通って気になったイタリアンへ。和テイストの外観
麻布十番の大人気パン屋さんといえば「ポワンタージュ」。かなり昔にバゲットを買って好みだな!と思った記憶があります。かなり久しぶりだったので、ここは是非ランチでもということでお伺いしました。 平日の14時近くでしたが、外に並んでいる方々が2組。そろそろ食べ終わる
期間限定の麻布十番ランチ、この日は大人気店のたき下にチャレンジ。14時近くなのに6人くらい並んでました。少し待ってカウンター席でしたが、かなりのぎゅうぎゅうで隙間がなく身動きがとれません。 そんな中でいただいたのが「黒むつの柚香焼き1295円」 ランチの焼きは
2017/9/29にリニューアルオープンした赤坂のロウリーズ。リニューアル前の赤坂のお店に来たことはあるので、またリニューアル後もお伺いできて感慨深いです。店内はゴージャスでバブリーな雰囲気でさすがといった印象です。 この日は友人たちと一緒に「ディナーコース
このエリアのお仕事、最後のランチはラトリエ モトゾーのパフェで。実は何度か来ているのですが、レビューは初めて。平日の13時頃だったので、スムーズに入ることができました。 パフェはインスタなどでも有名な「コッパ・アラ・ブルチャータ」にしようかなと思ったのですが、
以前から気になっていた「KEY COFFEE」の看板。この辺には珍しいクラシカルな雰囲気でいつかランチにと思いつつ、やっとお伺いすることができました。 店内は古いながらも、きれいで居心地よく整頓されています。窓際の席はお一人様用なんですね。そして、ここの店員さ
このエリアラストのランチ週となりました。以前から気になっていた創作中華屋さんへ。池尻大橋と中目黒の間くらい、近くにはJASMINE憶江南もあります。 地下にあるためか、昼でもちょっとムーディーな雰囲気な店内。先客のマダム達の会話が店内に響き渡っております。地下
先日の日本酒のレセプションの帰り、和食な頭になっていたので以前から気になっていた「松濤はろう」へ。入り口を入ると「うちは日本酒の飲み屋ですが大丈夫ですか?」との確認が。どうも間違って入ってこられる方がいるとのことですが、私たちは問題なし(笑)。9時過ぎだったの
今話題のGEMS恵比寿の7Fにオープンしたフレンチ「レストラン ラ・ルレヴ」。あの遠藤利三郎商店の集大成を体現したお店とのことで、大きな期待をもってお伺いしてきました。 エレベーターを降りてすぐに入り口があるかと思いきや、左の通路を入って中に。ワンクッションあ
先日急遽お声がけいただいた、山口の大嶺酒造「Ohmine」×「booklista」レセプション。場所はこの間お伺いして気に入っていた「WISE OWL HOSTELS SHIBUYA」の1Fにある「Farmer's Table MOTHER」。(前回のお伺い記