【西麻布】FIRE WOOD TOKYO@大人の隠れ家でイノベーティブな薪火和牛料理とペアリングを楽しめる!
2021年6月にオープン。コロナの期間を経て口コミでじわりと広がっているようです。 カウンターの薪火をみながら、こだわりの和牛料理のコースとペアリングを楽しみました。 ■店内 地下の秘密の扉を開くと、まず最初に目にはいるのがお肉のショーケース。 お店の一番奥が
頑張らない大人の、食と暮らしのキロク
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2021年6月にオープン。コロナの期間を経て口コミでじわりと広がっているようです。 カウンターの薪火をみながら、こだわりの和牛料理のコースとペアリングを楽しみました。 ■店内 地下の秘密の扉を開くと、まず最初に目にはいるのがお肉のショーケース。 お店の一番奥が
焼肉も様々な進化を遂げて、各お店がオリジナリティを競う時代。 すでにけんしろう焼きなどで有名な「西麻布のけんしろう」の姉妹店として、新たな大人の秘密基地的な焼肉屋さんができたとのことで、お伺いしてきました。 お店の場所は新しいビルの1Fなのですが、入口が本当に
今回のトットさんのワイン会は「カラブリア州」。ブーツのつま先部分にあるカラブリア州。イオニア海とティレニア海に挟まれており、ワインにも塩味を感じるエリア。お料理はスパイスの効いた料理が一般的で、ペペロンチーノ発祥の地でもあります。 今回はスカラ社の生産者さんも
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会、第12回目は「カンパーニャ州」。温暖な気候とティレニア海の長い海岸線に恵まれ、トマトやオリーブオイル、モッツアレラチーズが有名で、日本人が「イタリア料理」といったらイメージするトマトを使った料理やピッツ
先日Rettyのヘビーユーザーさんからお誘いをいただき、久しぶりにオフ会に参加してきました。オフ会には頻繁には参加しないのですが、集まる方々も参考にしている方が多かったので、実際にお会いできるのを楽しみにしつつお伺いしました。 お店は西麻布にある鉄板焼きやさん
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第11回目は白ワインで有名な「マルケ州」。日本ではあまりなじみのない州ではありますが、海と山に面した立地のため食材が豊富でマルケ州発祥の料理も多いとのこと。奥が深そうなエリアです。 今回のワインは
西麻布って本当にお肉激戦区ですよね。常に新しいタイプのお肉を提供するお店がしのぎを削っているイメージ。そんなエリアにまた新しく肉バルがオープンしたとのことで友人に誘われてお伺いしてきました。 場所は西麻布交差点からすぐのホテル&レジデンス六本木の1F。それらし
年末に向けて、宴会や接待向けのお店をよく聞かれるようになってきました。特に接待は空間と料理のバランスが大切。高級すぎても緊張するし、かといってカジュアルすぎても場違いになってしまうし。そんなことをいっていたら、接待にもぴったりでお肉がおいしいというお店が西麻布
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第7回目は「サルデーニャ州」。サルデーニャ州はコルシカ島の南の地中海に位置するイタリア領の島です。高級リゾート地コスタ・ズメラルダ(エメラルド海岸)は透明な美しい海に澄んだ水に真白な砂浜がきらめく
オステリア・トットさんで定期的に開催している郷土料理の会ですが、第4回目は「フリウリ・ヴェネチアジューリア州の「自然派ワイン」と料理を楽しもう!」ということで、ちょっとマニアックなエリアでの会となりました。 フリウリ・ヴェネチアジューリア州はイタリアといっても
神楽坂のイタリアンレストラン「カルネヤ」とDABづくりの「さの萬」が共同でオープンさせた「カルネヤ サノマンズ」。話題のこちらのお店に「カルネヤ」行きつけの友人に誘われていってきました。場所は西麻布の交差点から広尾方面に少し歩いたところにあります。ちょうどお店
前回、友人に誘われてリグーリア州のワインと郷土料理をいただいた、オステリア・トット。そのときはちょっとイベント的なものでしたが、シェフのセンスはかなりよいなあと印象でした。普段のメニューはどんな感じかなというのは気になっていたのですが、再訪する機会がなかなかな
友人からのお誘いでワイナリーオーナーと一緒にイタリアワインをいただける食事会にいってきました。 場所は西麻布にある「オステリア・トット」というイタリアン。この日はワインに合わせた特別メニューがいただけるとのこと。とっても楽しみです。 最初にこの日いただけるリグ
久々に妹との食事ということで、ちょっと美味しいものを食べにいこうということで、六本木方面でお店を探すことに。知人から10月にオープンしたお店で雰囲気よく食事をお酒を楽しめるよというのをきき、西麻布「あうぐーり」さんへ。場所は六本木交差点から六本木ヒルズ方面にず